ヤフー

ヤフーに転職する前にやっておくべき事と注意点

はじめに今日は僕の経験から「ヤフーに転職する前にやっておくべき事と注意点」という内容で書いていきたいと思います。このブログはエンジニア視点で書いてますので、エンジニアとして働くとしたら という観点で書きます。ヤフーは基本的にエンジニアを尊重...
転職ノウハウ

【エンジニア向け】初めての転職の注意点

今日は「初めての転職の注意点」という内容でブログを書いていこうと思います。年齢に関係なく転職が初めてだとすると注意する項目がいくつかあります。これから初めての転職を考えている方がいらしたら、是非参考にしてください。
転職ノウハウ

このブログについて

このブログをご覧になっていただき、ありがとうございます!!!僕はAWS、ヤフー、楽天、ベンチャー企業なんかを渡り歩いているエンジニアです。このブログでは、ちょっとした転職ノウハウや、実際にそれぞれの企業で働いてみて感じたことを記事にしています。内容は大きく分けると以下です。興味がある記事だけでも結構ですので、ぜひ覗いていってください!!!
楽天

楽天に転職する前にやっておくべき事と注意点

楽天は、いわゆる体育会系の会社で誰にでもオススメできるわけではありません。それでも中途社員がたくさん入ってきているのは、オファー年収が高いからです。外資から日系の企業に転職しようと思ったときに候補になる企業のうちの一つです。ただし、「社内公用語も英語なんで、外資企業みたいなもんかな?」と思って転職しちゃうと、全然違うカルチャーなので気をつけてください。
転職サイト・転職エージェント

【初回面談で見分ける】こんな転職エージェントには気をつけろ!!!

今日は「【初回面談で見分ける】こんな転職エージェントには気をつけろ!!!」というタイトルで記事を書いていきます。僕は自分で書くのもなんですが、結構な数の転職エージェントと話をしています。正直、一回30分から1時間の面談で、そのエージェントの実力をすべて把握するのは絶対に無理です。ただし、たくさんのエージェントと話をした経験から、こういうエージェントは避けた方が良いなというポイントを見つけました。それぞれのポイントを書いていきますので、皆さんの参考にしてください。
転職ノウハウ

【実録】コロナ禍での転職活動 2021年版

今年(2021年)に何度目かの転職活動をしました(無事に転職先が決定しました)。コロナ禍で転職活動をしてみて実際にどうだったのか?リモートだから良かったところ、良くなかったところをブログに書いていこうと思います。実際の判断基準や期間は人それぞれだと思いますが、一例として参考にしていただければと思います。
AWS

AWSに転職する前にやっておくべき事と注意点

今日は実際にAWSで働いていた経験から「AWSに転職する前にやっておくべき事と注意点」という事でブログを書いていこうと思います。ここでいうAWSは、米国のAWSではなく、アマゾンウェブサービスジャパン株式会社の事です。また、このブログは基本的にエンジニア向けに書いてますので、エンジニア系職種(サポートエンジニアやソリューションアーキテクト等)を対象にしています。まずは、入社後のイメージを持っていただくために、入社してから次の契約までを簡単に説明します。
転職ノウハウ

【体験談】コロナ禍での転職活動のメリットとデメリット

今日は実際にコロナ禍で転職活動をしてみたメリットとデメリットを説明します。結論から言うと、コロナ禍での転職活動はメリットばかりです!!!転職を検討している方は、このタイミングで活動を始めるのがオススメです。それでは、具体的に説明していきます。
転職ノウハウ

エンジニアリングマネージャ(EM)の転職先(その2)

今日は「エンジニアリングマネージャ(EM)の転職先(その2)」という内容で書いていきます。一言に EM と言っても会社や組織によって仕事内容はバラバラかと思います。今回ターゲットにしているのは、以下のような役割をこなしている人を対象としています。技術マネージメント(小規模でも)システムのアーキテクチャを決定している。開発するシステムの見積やスケジュール作成を行っている。プロジェクトの進捗管理を行っている。部下のコードレビューをしている。ピープルマネージメント部下の評価を行っている。部下の教育を行っている。採用面接を行っている。ここでは、上記のうち3つ以上該当している人をEM と呼ぶ事にします。現在の会社で、このような仕事をしている人は結構多いと思います。僕自身も上記の EM として働いていたことは何度もあります。最近では、技術マネージメント要素が多いポジションを「テックリード」、ピープルマネージメント要素が多いポジションを(エンジニアリングマネージャ(EM))として、役職を分離している会社もあります。ここでは日本の企業としては一般的な、両方の役割をまとめてエンジニアリングマネージャ(EM)と定義します。今日は、こういった人が転職する際に、どんな選択肢があるのか書いていこうと思います。
転職ノウハウ

エンジニアリングマネージャ(EM)の転職先(その1)

今日は「エンジニアリングマネージャ(EM)の転職先」という内容で書いていきます。エンジニアがマネージャになると、そこそこ技術に関わって、そこそこ人のマネージメントしてって感じで、自分のストロングポイントが見えにくくなってくると思います。でも、以外とそういう経験が必要になる仕事は世の中に沢山あります。今回ターゲットにしているのは、以下のような役割をこなしている人を対象としています。(小規模でも)システムのアーキテクチャを決定している。開発するシステムの見積やスケジュール作成を行っている。プロジェクトの進捗管理を行っている。部下のコードレビューをしている。部下の評価を行っている。部下の教育を行っている。採用面接を行っている。ここでは、上記のうち3つ以上該当している人をEM と呼ぶ事にします。現在の会社で、このような仕事をしている人は結構多いと思います。僕自身も上記の EM として働いていたことは何度もあります。今日は、こういった人が転職する際に、どんな選択肢があるのか書いていこうと思います。