転職は、やってみるまでだいたい分からない。

ヤフー、AWS、楽天、スタートアップCTOなどを渡り歩いてきました。

転職はキャリアアップの手段ですが、ときどき壮大なガチャでもあります。

当たりもハズレも引いた人間が、
転職サイトには書いてない話を書いています。


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転職ノウハウ

「転職したいかも」と思ったら、まず読む記事|初めての転職ガイド

転職したいけど、何から始めればいい?情報収集から職務経歴書、応募、面接、内定・退職までの流れをやさしく解説。本命企業への応募やリファラルと、エージェントを併用する進め方も紹介します。転職するかは、調べてから決めて大丈夫です。
AWS

日本一アクセスの多いウェブ企業で10年頑張ったら、いつの間にか社外で通用しない人材になっていた

ヤフーで10年働き、PL・管理職を経験したエンジニアがAWSへ転職して撃沈。会社ごとに異なる仕事の正解と、一社に最適化されるキャリアのリスク、転職せずに市場価値を確かめる方法を実体験から紹介します。
AWS

AWSエンジニアはやめとけ?元AWS社員が “運用監視ではなくSRE” をすすめる理由

AWSエンジニアはやめとけと言われる理由を、元AWS社員の視点で解説。注意すべきはAWSそのものではなく、運用監視だけで終わるキャリアです。事業会社SREを目指すべき理由と、失敗しない求人選びのポイントを紹介します。
CTO

【実録】スタートアップ転職で後悔|CTOを1年で辞めた理由

スタートアップのCTOとして働いた実体験をもとに、1年もたずに辞めた理由を解説。組織の問題、経営者との相性、採用や戦略のリアルまで、転職を考えているエンジニア向けに詳しく紹介します。
転職ノウハウ

SmartHR・ウェルスナビ・マネーフォワードからオファーをもらうまで|経歴書を書き直して流れが変わったエンジニアの転職記

今でこそ、SmartHRウェルスナビマネーフォワードそして、いまの会社からオファーレターをもらった、という話ができる。でも最初から順調だったかというと、全然そんなことはない。むしろ、転職活動の序盤はわりと普通に、いや、ちょっと多めに、面接で落とされている。履歴書を書き直したら、面接の空気が変わったこれ、本当に分かりやすく変わった。面接で聞かれることが、「このプロジェクト、もう少し詳しく教えてください」「その判断、なぜそうしたんですか?」「それ、今うちでも課題です」全部、履歴書に書いた実績の話。しかも、それって全部、自分が実際にやってきたことだから、思い出しながら話せる変に準備しなくていい自然に熱量が出る結果として、あれ?面接対策、勝手にできてない?という状態になった。
商品レビュー

【商品紹介】充電器、Anker 511 Power Bank ──頑丈すぎて逆に武器になりそう?

みなさん、スマホの充電器、ちゃんとしたの使ってますか?適当に安いの買って「まあ、充電できればいいや」なんて思ってません?でも、すぐ壊れる、断線する、充電遅い……そんな悩み、そろそろ卒業しませんか?そこで今回ご紹介するのが 「Anker 511 Power Bank」!名前からしてカッコよすぎるこの充電器、ただの充電器じゃありません。
生成AI

より良い結果を得るためのプロンプトエンジニアリング戦略(その4)【モデルに「考える」時間を与える】

戦略: モデルに「考える」時間を与える戦術: 結論を急ぐ前に、モデルに独自の解決策を導き出すよう指示する結論を出す前に第一原理から推論するようにモデルに明示的に指示すると、より良い結果が得られる場合があります。たとえば、数学の問題に対する生...
生成AI

より良い結果を得るためのプロンプトエンジニアリング戦略(その3)【複雑なタスクをより単純なサブタスクに分割する】

戦術: 意図分類を使用して、ユーザークエリに最も関連性の高い指示を特定するさまざまなケースを処理するために多数の独立した命令セットが必要なタスクの場合、最初にクエリの種類を分類し、その分類を使用して必要な命令を決定すると便利です。これは、固...
生成AI

より良い結果を得るためのプロンプトエンジニアリング戦略(その2)【参照テキストを提供する】

プロンプトエンジニアリングという言葉を聞いたことがある方は多いと思います。ただ実際には、どんな内容をAIに入力すれば期待した答えが導き出せるのか、いまいち具体的にわからないという方も多いのではないでしょうか?今回はそんな疑問を解消するための記事をシリーズで書いていきます。今回は「参照テキストを提供する」という観点で書いていきます。たとえば「ウェブの記事を要約してほしい」「議事録を作ってほしい」等です。そんなときに使えるプロンプトを紹介していこうと思ういます。また今回の戦略は、生成AIをプログラミングするうえでも基本となる考え方になっています。OpenAIのAPIを使ってプログラミングしようと思っているかたも、一度はプロンプトで試していただけたらと思います。効率的に転職活動を行いたいという方だけではなく、生成AIをもっと上手く使いたいというかたも参考にしてください。
生成AI

より良い結果を得るためのプロンプトエンジニアリング戦略(その1)【明確な指示を書く】

いまや生成AIは転職活動にも必須のツールです。ただしChatAPIを代表とする生成AIは使い方によってその能力力を引き出せたり引き出せなかったりします。そこで今回から6回のシリーズでプロンプトエンジニアリングを効率的に活用するための戦略を説明していきたいと思います。生成AIを転職活動に使いたいという方だけでなく、純粋にプロンプトエンジニアリングのスキルを上げたいという方にも有益な情報になっていますので、ぜひ参考にしてください。明確な指示を書く生成AIはあなたの心を読むことができません。出力が長すぎる場合は、簡単な返信を求めてください。出力が単純すぎる場合は、専門家レベルの書き込みを依頼してください。フォーマットが気に入らない場合は、表示したいフォーマットを実証してください。モデルが望むものを推測する必要が少ないほど、それを取得する可能性が高くなります。
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